バッハ:幻想曲 ト長調 BWV 572 (オルガン・ソロ)
キャロル・メドレー(鈴木優人編曲)
バッハ:《マニフィカト ニ長調》BWV 243より
ヘンデル:『メサイア』より”ハレルヤ”
他
※曲目は予告なく変更する場合がございます。
本公演は無事終了いたしました。ご来場いただき、誠にありがとうございました。
指揮・オルガン:鈴木 優人
≪バッハ・コレギウム・ジャパンのメンバー≫
ソプラノ:櫻井 愛子 / 松井 亜希
アルト:高橋 幸恵 / 高橋 ちはる
テノール:鏡 貴之 / 谷口 洋介
バス:浦野 智行 / 山本 悠尋
ホルン:福川 伸陽
MARUWA CHRISTMAS CONCERT 2025
チラシ配布場所
下記の各施設にてチラシ設置しております。
ただし、設置時間・枚数は各施設により異なります。また、指定枚数を配布終了している場合がございます。
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
愛知芸術文化センター(アートプラザ)/ ほか市内および近郊の劇場・ホール等
バッハ:幻想曲 ト長調 BWV 572 (オルガン・ソロ)
キャロル・メドレー(鈴木優人編曲)
バッハ:《マニフィカト ニ長調》BWV 243より
ヘンデル:『メサイア』より”ハレルヤ”
他
※曲目は予告なく変更する場合がございます。
バッハ・コレギウム・ジャパン(BCJ)首席指揮者、読売日本交響楽団指揮者/クリエイティヴ・パートナー、関西フィルハーモニー管弦楽団首席客演指揮者、アンサンブル・ジェネシス音楽監督。
指揮者としてNHK交響楽団、読売日本交響楽団等と共演するほか、22年4月にドイツ・ハンブルク交響楽団、23年3月にオランダ・バッハ協会に客演。25年1月にBCJヨーロッパ公演にて自身の補筆校訂版によるモーツァルト《レクイエム》をパリ、マドリッドなど7都市で指揮。鈴木優人プロデュース・BCJオペラシリーズにおけるモンテヴェルディ:歌劇《ポッペアの戴冠》2017、ヘンデル:歌劇《リナルド》2020第19回佐川吉男音楽賞受賞、歌劇《ジュリオ・チェーザレ》2023では、バロック・オペラの新機軸を打ち出した。2022年5月のグルック:歌劇《オルフェオとエウリディーチェ》(勅使川原三郎新演出)で新国立劇場に指揮者として初登場。24年2月にORCHARD PRODUCE 2024にて鈴木優人&バッハ・コレギウム・ジャパン×千住博モーツァルト《魔笛》、本年2月にはその第2弾として杉本博司とのコラボレーションによるモーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》をそれぞれ上演。録音はBCJとのJ.S.バッハのチェンバロ協奏曲集(BIS)、タメスティとのデュオ(Harmonia Mundi)の他、昨年3月にはJ.S.バッハの平均律第1巻BISをリリース。作曲、編曲はもとより、バッハの消失楽章の復元も多数手がける。
東京藝術大学卒業及び同大学院修了。オランダ・ハーグ王立音楽院修了。令和2年度(第71回)芸術選奨文部科学大臣新人賞、第18回齋藤秀雄メモリアル基金賞、第18回ホテルオークラ音楽賞、第29回2021年度渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。調布国際音楽祭エグゼクティブ・プロデューサー。九州大学客員教授。
1990年、鈴木雅明により創設されたアンサンブル。音楽監督に鈴木雅明、首席指揮者に鈴木優人を擁する。世界各国から集まる古楽のスペシャリストとともに、オリジナル楽器を用いてバッハを中心とした音楽遺産の理想的上演を目指し活動を行う。
100タイトルを超えるCDが高い評価を受けるほか、BBCプロムス、カーネギーホール、コンセルトヘボウなど、世界中で活発な演奏活動を展開する。2022年秋のパリ、ウィーンなど9都市を巡る欧州公演においては、満席の聴衆から熱狂的な喝采を浴びた。
ライプツィヒ・バッハ音楽祭にもたびたび登場し、2023年6月には日本の演奏団体として初めてフィナーレを務めるなど、日本のみならず世界の音楽シーンを牽引している。
2013年度第45回サントリー音楽賞を鈴木雅明と共に受賞。
18年の年月をかけて2013年に完成した「バッハ:教会カンタータ全曲シリーズ」は、世界的にも貴重な成果として注目を浴び、「ヨーロッパのグラミー賞」と称されるエコー・クラシック賞を2014年に受賞。また、モーツァルト《ミサ曲ハ短調》(2017年)、J. S. バッハ《マタイ受難曲》(2020年)が権威ある英国の音楽賞グラモフォン賞を受賞。
2020年秋上演の鈴木優人指揮・ヘンデル《リナルド》公演が第19回佐川吉男音楽賞を受賞。
ソプラノ
ソプラノ
アルト
アルト
テノール
テノール
バス
バス
ホルン
第17回/2025年
| 日時 | 2025年12月14日(日) |
|---|---|
| 場所 | 愛知県芸術劇場コンサートホール |
| 出演 |
指揮・オルガン:鈴木 優人 声楽・ホルン:バッハ・コレギウム・ジャパンのメンバー |
第16回/2024年
| 日時 | 2024年12月17日(火) |
|---|---|
| 場所 | 愛知県芸術劇場コンサートホール |
| 出演 |
指揮・バリトン:宮本益光 合唱:東京混声合唱団 ピアノ:石野真穂 |
第15回/2023年
| 日時 | 2023年12月16日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター文化ホール |
| 出演 | Philharmonix Wien=Berlin フィルハーモニクス ウィーン=ベルリン |
第14回/2022年
| 日時 | 2022年12月3日(土) |
|---|---|
| 場所 | 愛知県芸術劇場コンサートホール |
| 出演 | 笙・篳篥・トーク:東儀秀樹 ピアノ:Keiko ヴァイオリン:白須 今 |
第13回/2021年
| 日時 | 2021年12月4日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | 小松亮太 五重奏団 バンドネオン:小松亮太 ヴァイオリン:近藤久美子 ギター:桜井芳樹 ピアノ:鈴木厚志 コントラバス:田中伸司 ゲスト:クミコ(ヴォーカル) |
第12回/2019年
| 日時 | 2019年12月22日(日) |
|---|---|
| 場所 | 愛知芸術劇場 コンサートホール |
| 出演 | 指揮:西本智実 管弦楽:イルミナートフィルハーモニーオーケストラ |
第11回/2018年
| 日時 | 2018年12月1日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | ソプラノ:佐藤しのぶ ピアノ:キハラ良尚 |
第10回/2017年
| 日時 | 2017年12月16日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 |
― 第1部 ―管弦楽:名古屋フィルハーモニー 交響楽団/テノール:ジョン・健・ヌッツォ/指揮:大友 直人― 第2部 ―メゾ・ソプラノ:林 美智子/ギター:荘村 清志/テノール:ジョン・健・ヌッツォ 〈ゲスト出演〉 |
第9回/2016年
| 日時 | 2016年12月4日(日) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | ヴァイオリン:古澤厳 ピアノ:塩谷哲 |
第8回/2015年
| 日時 | 2015年12月6日(日) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | ヴァイオリン:川井郁子 ピアノ:フェビアン・レザ・パネ ハープ:朝川朋之 パーカッション:加藤恭子 ヴァイオリン:森岡聡/石田紗樹/下田詩織/大倉礼加/三宅政宏/岡田さゆみ ビオラ:伊藤 慧/樹神有紀 チェロ:田辺純一/日下部杏奈 コントラバス:片岡夢児 |
第7回/2014年
| 日時 | 2014年12月6日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | ピアノ/萩原麻未 演奏/ヴォーチェ弦楽四重奏団 |
第6回/2013年
| 日時 | 2013年12月14日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | 指揮/梅田俊明 ピアノ/牛田智大 マリンバ/出田りあ 演奏/中部フィルハーモニー交響楽団 ナビゲーター/江原陽子 |
第5回/2012年
| 日時 | 2012年12月22日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | VOCES8(ヴォーチェス•エイト) |
| 司会 | ケン・マスイ |
第4回/2011年
| 日時 | 2011年12月17日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | 指揮/梅田俊明 ソプラノ/鈴木慶江 演奏/名古屋フィルハーモニー交響楽団 |
第3回/2010年
| 日時 | 2010年12月18日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | ソプラノ/腰越満美 ハープ/篠崎和子 指揮/田中祐子 管弦楽/愛知室内オーケストラ 司会/朝岡聡 |
第2回/2009年
| 日時 | 2009年12月12日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | ヴァイオリン/千住真理子 指揮/籾山和明 管弦楽/京都フィルハーモニー室内合奏団 ソプラノ/島崎政子 |
第1回/2008年
| 日時 | 2008年12月6日(土) |
|---|---|
| 場所 | 瀬戸市文化センター 文化ホール |
| 出演 | 合唱/ドレスデン聖十字架合唱団 ソプラノ/森 麻季 音楽監督・指揮/ローデリック・クライレ |